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●<雅家(みやびや)の“おいしさ品質”をご堪能ください>

・せんべいの生地は国産のうるち米を使っています。
・生地は21グラムで厚みのあるつくりです。
価格はすべて消費税込みの表示です。

 伝えませんか?「いいこと聞いた!」…と、みんなに思ってもらえること

まず割ってみる!誰でもできる、楽しめる、いいおせんべいの見分け方。

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●袋のまま両手で持ちます。

 まず袋から取り出す前のおせんべいを両手で持ち、そのまま縦に割ってみましょう。いいお米が使われているおせんべいは、粉があまり飛び散らず、砕けるようには割れません。チカラのかけ方が良ければ真ん中からふたつに割れます。一方、生地の質や焼き方のかげんが良くないものは、ヒビがいくつも入ったり、砕け散るように割れるので、粉が飛び散る量も多くなります。
 


waru2 ●袋から取り出して見てみましょう。

 いかがです?きれいに割れましたか?雅家のせんべいは、割っても袋の中に粉があまり散っていないことがおわかりいただけると思います。これは良質な素材の使用と絶妙な焼き加減によってなせるワザ。割ったときにおせんべいがくずれない大きな理由なんです。では袋から取り出しておせんべいの断面を見てください。



Danmen2 ●断面の色合いにご注目ください。

 雅家の「炭火手焼き」せんべいは、中までほのかなキツネ色をしています。これがきちんと火が通って生地が焼けているということ。口にしたときに炭火焼きならではの香ばしさをもたらすのです。同時に「あっ、おいしい!」と感じていただけるパリッとした堅さと食感を生み出します
Danmen03 ●せんべいの種類によって焼き方を変えています。

 雅家の「炭火手焼き」は醤油味がベース。香ばしさを出すために中がキツネ色になるまで焼いています。左の写真の下の断面は白糖せんべいのもの。抹茶などもそうですが、これらは味付けの素材との相性を考え、炭火焼きよりややライトに焼き上げています。香ばしさが素材の風味を相殺しないようにとの配慮なんですね。生地は同じ21グラムでも厚さはやや異なり、断面の色合いも違います。おせんべいを食べるときは、ぜひごらんいただきたいポイントです。


<手土産に、贈答用に。自由な組合せで箱詰めもできます!>

     

 

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